はとのひとりごと。

今気になる事の記録。

now essential oil grapefruit【買ったもの備忘録】

Now essential oil grapefruit Citrus paradisi 30ml(1oz)
Now Foods, エッセンシャルオイル、グレープフルーツ、1液体オンス(30ml)

nowの精油、グレープフルーツnowが15%オフしていたので…え?今セール中?知らんそんなものっ(泣)

now 精油グレープフルーツ

今回の梱包が凄かったです。
外側からチャック付の袋→プチプチ梱包→キッチンペーパー→チャック付の袋
という4重でございました。
出てきた時の商品サイズに笑うレベルの厳重梱包。
匂い漏れ対策なのか、割れた時用対策なのか、もうよく分かりませんが。

詳細

コールドプレスって書いてあるので、圧搾法なのかな。
色味は黄色っぽいのでたぶんホワイトグレープ…だと思うのですが、写真はピンクグレープフルーツにも見える不思議。

ナウフーズ グレープフルーツ 精油の色

手持ちの本にはホワイトだと、「圧搾法なら光感作の可能性有り」との記載が有るんですが、まぁ私は皮ふに付けて使うつもりはないので、そこだけ気を付ければ良いのかしらと思います。

香り

皮部分の苦みっていうのかな、それが含まれている感じで、果肉の酸っぱさはそこまで匂いわないかなと。
酸っぱすぎ無くて丁度いい!って感じでしょうか。

※専門的に学んだわけではなく、全て本の受け売りですので、流し読み程度にご確認ください。

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(12/1AM3時までセール中ですよー!)

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手持ちの本はこちら
アロマテラピー精油辞典/バーグ文子

Fashy ラジエターボトル【買ったもの備忘録】

湯たんぽデビューしました。
なんとなく欲しいなぁと思いながら何年も過ごしてたんですがやっと購入。
Fashyのラジエターボトル。

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ドイツ語読めないので、公式サイトを英語で見たら、ラジエターなんて言葉が入ってなくて???って感じなのですが、湯たんぽじゃダメだったのかな…。

ちなみに選んだ基準は以下の通り

1.ゴム製のもの

プラスチックは穴が開くと聞きまして(熱湯で変形するんですかねぇ?)
金属製は、お湯を入れている間に火傷しそう(私がおっちょこちょいなので)
上記は除外しました。
あと、持った時にほっとするような感じが欲しかったので、そう考えると変形するもの、ゴム製が良いのかなと。

2.使い勝手が良いもの 栓のこと

母にゴム製の湯たんぽの話をしたら、金属のクリップで留めるやつ?って聞かれました。そうか、時代的にはそんな感じか、と。
当たり前ですが、そんな面倒な物は最初から除外。
ペットボトルの蓋みたいなスクリュータイプにしました。
実際にはこんな感じ。

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3.使い勝手が良いもの お湯の事

普通は沸かしたお湯を使うと思うのですが、それも面倒くさくなるだろうな、と。
で、色々情報を見たんですが、最高60℃程度で使用してくださいという表記を見つけました。
我が家の給湯器の設定温度は最高60℃。
ということは、蛇口から直接入れられて超お手軽!!って事に気付きました。
逆に言えばお湯を沸かしてから、冷まして60℃以下に下げるのはかなり面倒だなと思います。

この時点でAmazonで検索したらわりと良く出て来るブランドの2社に絞ってました。
Hugo FroschとFashy、どちらもドイツのブランドだそうです。

4.湯たんぽカバーが不要だった事

2社のカバーを見たら、高いしそんなに気に入るものが無いし…と思って悩んだのですが、Fashyの日本輸入総代理店がやっているサイトで下記文言を発見。

ボトルに凹凸加工がされており、直接触れられるタイプ。ドイツの病院では院内感染のリスク回避のため、このようにカバーを用いない、直接熱湯消毒が可能なボトルを使用しています。

http://fashyjapan.com/


湯たんぽカバーを洗う必要もないし、消毒できるし、こんな楽な物無いじゃない!って事で、これに決めました。

5.それ以外の決め手
  • 匂いの少ないもの
    これはもうレビューに頼るしかないかなとあれこれ見たんですが、くさくて無理!という方はいなかったような気がします。
  • 氷にも使える
    まぁ、あんまり使う事は無いかもしれませんが、複数機能が有るのは良いじゃないと。

という事で上記からFashyにしました。
Hugo Froschは基本カバーとセットだったのと、英語読むの面倒だった…。(公式サイトが海外版しか見当たらなかったです。)

匂い

最初は柑橘系の匂いがしたので、むしろ良い匂いがする!と思ってました。
何度か使ってたら落ち着いてきたのですが、あれゴムの匂いだったんですかね…例えばタイヤとかのゴムくさい、とかそういうのは一切ありませんでした。

使い心地

やっぱり形が変わるのは良いです。
流石にまだ布団の中では使用していないのですが、椅子で作業をしている時に骨盤に当たるように置いています。尾てい骨あたりに。
立ったり座ったりを繰り返しているので連続時間とはいいがたいですが、
60℃設定で入れて(実温度は大体58℃くらいでした)4時間くらい暖かいです。
蛇口から入れるだけなので冷たくなったらすぐ入れ替えちゃいます。
ちなみにゴム手袋を使用しているので基本火傷はありません。
ただ、足の上に置いていると、重い…と思ったりします。まぁ水の量減らせばいいのですが、2L入りますからね…。(とはいえ、満杯で使ってはダメなようです)

あと、下の部分にフックをかけられる穴が開いてます。

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買ってみて気付いたんですが、これがめっちゃ良い。
使った後に水を出して乾かす時に逆さまに引っかけられるので便利!
実は口の方にフックが付いているんですが、使う前に外せって書いてあるので
フックとして使わない方が良いみたいです。

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結論

すっかり虜でリピート決定です。
日本で買えなくなってもまた買います!!!

e.l.f Mattifying Powder【買ったもの備忘録】

e.l.f. Translucent Mattifying Powder
E.L.F. Cosmetics, トランスルーセント、マット仕上パウダー

格安ドラッグコスメのe.l.f.
iHerbで3ドルでした。
荷物をとにかく少なくしたくて、メインファンデより小さい物を探してました。

elfファンデケース
約89mm×69mm×11mmで、思ったより厚みがありました。

香り

特に気になる匂いは無いかなーと。かなり鼻の良い人じゃなければ、無香料と言っても良いかも。

使用感

トランスルーセントって事で色は付かないので、
下地とこれだけ、というのは無理そうですが、
メイク直しに丁度いい感じです。
よれずにテカリを直してくれるので、文句無し!

ただケースに対して中身が小さくて、32mm×43mm×3mm程度。

e.l.f.トランスルーセントマットパウダー コンパクトの中身

※上の白い紙は鏡を隠しています。
ケース自体も厚みが有って大きいなぁと思っていたので、取り外してケース変えちゃおうーと。
軽い気持ちでファンデ外そうとしたら思ったより頑丈にくっ付いていて、
中のアルミケースが曲がり、ファンデにヒビが入りました…。
まぁ使えるから良いのですが…。
パフも小さくて薄くて使いにくいかなぁ、と。
まぁ金額が金額なのでこのあたりは仕方ないかな…。

あと、詰替え容器ですが、
無印のヘアピンケースに入るかと思ったら内寸31mm×57mmで入らず。

www.muji.net


仕方ないのでポリプロピレン小型石鹸ケースの方に入れています。

www.muji.net


まぁ厚みのあるパフも一緒に入れられるから結果オーライなのかな…。
まぁ、深みがあるのでちょっと使いにくいので他に良い物が有れば変えちゃうと思います。

成分

日本語訳は私が検索して出しているので間違いが有るかもしれません。

Mica マイカ
Talc タルク
Zinc Stearate  ステアリン酸亜鉛
Titanium Dioxide 酸化チタン
Silica Dimethyl Silylate ジメチルシリル化シリカ
Nylon-12 ナイロン-12
Hydrogenated Polyisobutene 水添ポリイソブテン
Synthetic Fluorphlogopite 合成金雲母
Dimethicone ジメチコン
Sodium Dehydroacetate デヒドロ酢酸Na
May Contain: Iron Oxides (CI 77491, CI 77492)酸化鉄


とまぁこんな感じ。
酸化チタンにシリカなのでコーティングされてるって事なんですかねぇ…
こちらのサイト鵜呑みですが。
化粧品成分オンライン
ジメチコンとかも入ってるのが気になりますが、ファンデに関しては成分ばかり気にしていると塗らない方が綺麗なんじゃない!?って思う事が有るので半分諦めて使っています。

結論

他に何か良い物があればチェンジでも良いのですが、とりあえず今の所はリピートしても良いかなーという気持ちです。 1度使い切ってみて感想が変わらなければ!

jp.iherb.com

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翌月分の手帳セットアップ

来月の手帳セットアップしました。
ちゃんと8月中にやりましたよ、危うく月が替わっちゃう所でした。危ない危ない。

前回の記事でも書きましたが、
全て印刷して出しているので、月末に翌月分を追加しないといけません。
私個人的にコピー用紙に殴り書きするのが好きなのでそのくらいの手間は大した事無いと思っています。
いわゆる手帳の機能(ウィークリーとか、マンスリーとか)は、1か月試して続かなければ辞めてしまうし、使いにくければ改善するし、という状態を続けているので1か月ごとにセットアップするのが自分に合っているみたいです。
という事で今回印刷したのはこれ。

1.マンスリー

A5システム手帳のマンスリー

とか言いつつ、これは10月分です。先の予定はあまり入らないので(…)
翌月分だけ有れば十分。(今が8月なら9月分まで、9月なら10月分まで用意、という感じ)
テンプレートは下記サイトのものを使用しています。
うちのプリンターさん古めなので色が薄いのが難点。
あと無理やりA5印刷しているせいなのか、A5サイズのデータを印刷しても周り切れちゃうんですよね。何でだろうな…。断ち切りとかそういう話になるんですかね?
本当に不便になったらちゃんと調べようと思って放置中。
Thank you Eliza. I love your design!(拙い英語で媚を売る)

www.elizaellis.com

1-1.脱線話

ちなみにそれ以降の予定は、1月から12月までのカレンダーが1枚になっているページに付箋でべたべた貼っています。
で、その月のマンスリーを印刷して出したらそこに付箋を張り替えます。
半透明付箋を使用しているので、カレンダーに思いっきり重なってても問題無しです。
なので、3か月先まで予定が入りやすいとかそういう場合には3か月先まで出しておけば良いんじゃないかなと思います。


2.ハビットトラッカー

ハビットトラッカーA5 テンプレート

これもテンプレが無料配布です。
ハビットトラッカーって、エクセルデータみたいな事務的なデザインになりやすいんですが、凄く丁度良くて好きなデザインです。
さっきの方はオーストラリアの方なんですが、こちらの方は南アフリカの方だそうです。世界が優しい…。
Thank you Carmia Cronjé. This Tracker is so qute!

www.clementinecreative.co.za


3.メモ

A5システム手帳用ドットメモ

基本メモとでも言いましょうか。
このテンプレが有ったからA5のシステム手帳を使う決心がついたと言っても過言じゃありません。
家計簿もこれにライン引いて使っています。
ドットが濃すぎ無くて丁度良いんですよね。
やっぱりプリンターのせいで印刷ずれちゃうんですけど、まぁリング穴部分が白くなるだけなので、むしろ見栄えが良くなってるのでこのあたりは気に入ってます。
Thank you Jasmin.This Page is an essential to my planner!

savorandsavvy.com

 

ちなみにこのあたりのテンプレートは主にPinterestで検索してます。
英語で検索すればあれこれ出て来ます。
英単語でPlannerとか、free printable とか入れればいろんなものが出て来るのでおすすめです。英語なんて読めなくても感で行けるんじゃないかと思います。
英語読めないよわかんないよ!ってなったらご相談ください
私も読めないですがお答えできる範囲で記事にもします。

新システム手帳を導入しました

8月も後半に差し掛かっていますね、東京は梅雨かな?というくらい雨が多くて今年は不思議です。
さて、そんな中手帳を始めました。
時期はずれも良い所ですね!

買ったのは、システム手帳のA5サイズ。
あんまり日本では浸透していないサイズだと思います。が、どうしてもこれが良かった。

1.スケジュールと合わせてノートを取りたい。

スケジュールだけならiphoneで済む所。
そこに以前からノートにひたすら書いていた記録メモや一言メモをまとめたいと考えました。
で、そのノートがB6サイズでした。
むしろそこにスケジュール書けば良いじゃないって話ですが、ノート1冊1年は持たない。
何冊も溜まると続けていくとやった感は有るんですが、どのノートに書いたっけ?ってなるのが厳しい。
ということで「紙を増量出来るもの」の使用を考えました。

2.B6サイズのままいくと、面倒くさい。

基本紙を買おうと思った時に、B6サイズってなかなか売ってない。
なら買ってそのまま使えるのは何かと思ったらA5サイズでした。
(まぁ後々しょんぼりする事件がおきるのですが。)

3.ルーズリーフをやめた理由。

ルーズリーフも上質紙も、A5サイズなら日本では簡単に手に入ります。
どちらも印刷が出来て、自分でカスタマイズ出来るので、これは正直どっちでもいい。
じゃ、穴空けしなくて良いルーズリーフで良いかと思ってここで日本のルーズリーフ用ファイルを見てみると、ノートタイプばっかり。手帳感が無い。
で、海外の商品を見てみると、システム手帳可愛いのばっかりあるんですよね。
小物も揃ってる。
もう最後は見た目に逆らえなかった…。
見栄えが気に入れば続くかなあと思ったので、システム手帳で行く事にしました。

4.ただし面倒な事も有ります。

6穴これって基本6穴という日本ではあまり流通していないもの。
勿論大きな文具屋さん等に行けば有るにはあるんですが、数万円の革のシステム手帳ファイルがメインで、中で使用する用紙もしっかりしていて厚みが有って落書きに気おくれしてしまうレベル。それにビジネス向けなので可愛くない。(ここ大事)
じゃぁ中身は20穴ルーズリーフを使えばいいかというと、6穴リングのファイルでは使用出来ない、穴の位置が違います。
文具好きのA5ファイル20穴vs6穴リング戦争ってのが有るくらい(私が今命名したけど、わりとそれについてのブログちょこちょこ見ます)
という事で、良さげなコピー用紙に自分で印刷して6つの穴を1つづつ空けるという面倒くささが有ります。

とまぁ、そんなわけで。
こちらを買いましたー!

システム手帳A5

黒地にゴールドのドットが入った手帳です。
上記色々ごたくを並べましたが、要は何が言いたかったかと言うと、新しい手帳買ったから見て!って事なわけです。
革じゃないし、高くもないんだけど、中はゴールドになっていて綺麗なんです。
まぁ、中身がまだ綺麗じゃないので詳細は載せられないのですが…。

続けられるか分からない物に数千円かけるって結構な舞台からの飛び降りでした。
清水寺まではいかないけど。
実は7月から初めて1か月続いているので、このまま何とか続けられそうです。
中身については追々書きたいなと思います。

今後手帳ネタも増えていきます。よろしくどうぞ。

Cococare VitaminE 12000I.U.【買ったもの備忘録】

Cococare VitaminE 12000I.U.

先日までビオデルマのリッチクリームを使用していたのですが
保湿以外に特に何の効果(?)も無いのでジプシー始めました。
正直自分に合うっていうだけで十分な気もするのですが、
量の割にお値段も良いので、他にあれば…と。

Cococareは、ビタミンEのオイルが人気なのだと思うのですが、
クリームが欲しかったので試しに購入。もちろんiherb。
600円しないくらいのお値段に釣られました笑

香り

これと言って良い香りがするわけでもなく、無臭というわけでもないような…?

使用感

するする伸びて使いやすいです。塗ったあとすぐさらっとします。
ただ量が多いと白くなるので注意。

成分

以下成分、iherbに掲載されているものをそのまま。

水(アクア)、鉱物油(パラフィン液)、グリセリルステアレートSE、プロピレングリコールステアリン酸、ミリスチン酸イソプロピル、パルミチン酸イソプロピル、セチルエステル、ステアリン酸プロピレングリコールSE、酢酸トコフェロールビタミンEアセテート)、セチルアルコール、ラノリンアルコール(パラフィン液およびラノリンアルコール)、ステアリルアルコール、トリエタノールアミン、二酸化チタン、EDTA三ナトリウム、ジアゾリジニル尿素、メチルパラベン、プロピルパラベン安息香酸ナトリウム

ネット上でだけの話ですが(専門家じゃないので真実は分かりません)良くない、と言われている成分も入ってたり。

結論

これ単品で使うって事は無く、他のものの効果と合わさってしまうので、何とも言い難いんですが、特にこれ凄い!とも思わないので、まだまだジプシーは続きそうです。

気になる方はこちらから。
cococare ビタミンEクリームI.C.12000
よろしければ、10%オフになる紹介コード「kfn836」の利用もお願いしまーす。

ちなみに以前使ってたのはこちら。

 

HealthPostって何なの?ってこと

HealthPostを頼んでみたよというお話です。


いつも買ってるiHerbはアメリカの企業なのでアメリカ製品が多いのですが、今回頼んだHealthPostはニュージーランドの会社でございます。

HealthPostというネットショップについて

上記でも述べましたが、ニュージーランドの会社です。
オークランドにも実店舗が有るそう。
1988年に家族経営から始めた会社だそうです。
80名強の会社とのこと。
(ヘルスポスト公式サイトに掲載の英語を適当に和訳。)

取り扱い商品

商品数自体も規模はそれほど大きくないのですが、ニュージーランドやオーストラリアの健康食品・コスメ・サプリなんかを取り扱っていて、iHerbで扱っていない商品が有るのが魅力。
例えばジュリークとか、トリロジーあたりはお安く手に入ります。

安く買える理由

iHerbと同じですね。
現地の商品を現地価格で購入しているから。
日本企業が販売目的で仕入れると輸入関税がかかりますし、
また、日本企業側の利益のために中間マージンがかかります。
基本的には個人で使用する目的のために購入する場合は輸入関税がかかりません。
(ただし、革製品等個人使用でも関税がかかるものも有りますし、また購入金額が高額の場合にもかかります…購入場所目的商品等によってこの辺変わってくるので、全部が全部関税がかからないわけではありません。ご注意を。)

HealthPostを使うメリット

  • ニュージーランド・オーストラリア製品が安く買える事。
    それって何って話ですが、例えばよく購入されているのがマヌカハニーとかじゃないでしょうか。
    あと、プラセンタ購入してる方は多いですね。
    iHerbだとプラセンタってあまり無いのですが、こちらだと羊プラセンタもちょこっと扱ってます。
  • 日本円購入が出来ます。
    私はいつもドル購入して、クレカ明細を見ながらレート確認して、まじかー!とかやったー!とかやってますが笑
    でもそのタイミングで合計金額が分かる方が良い方には良いのではないでしょうか。
  • ニュージーランドサイトと、オーストラリアサイトが有り、値段に差が有るので安い方を選定して購入できる。
    と言っても数十円の差だとは思いますが。笑
  • 購入金額に応じてキャッシュバック(みたいなもの)が貰えます。
    $0.5につき5ポイント(1ポイント=$0.1)で、$10購入毎に5ポイント使えます。勝手に値引かれるようです。期限は180日間です。

HealthPostを使うデメリット・不便なこと

  • iHerbと違って、基本は英語のみとなります。
    以前は日本語サイトも運営していたようなのですが、現在は一部を残してほぼ全て英語になりました。
    まぁそうは言っても、特に難しい事は書いてないんじゃないかなぁと。
  • 配送料がかかる
    2種類の配送方法が有ります。ざっくり言うと追跡が出来るか、出来ないか。
    ★追跡出来ないバージョン-Airmail-
    通常郵便、みたいなものです。
    オーストラリアサイトで購入してもニュージーランドから送ってくるので、配送はニュージーランドポスト(要するに日本郵政みたいなもの)が担当。
    $5かかります。重さが1kgを超えると$10加算。
    (ちなみにこの$5は、オーストラリアで買えば豪ドルですし、ニュージーランドで買えばNZドルです。日本円ならそのサイトでどちらのレート対応しているかによると思います)
    ★追跡したいバージョン-Courier-
    3~8営業日前後で届くというもので、追跡も可能。
    こちらは$10です。

    まぁ、ニュージーランドくらいだったら、追跡無しでもいつか届くだろうと。
    (国によっては届かない、やたら時間がかかるという悪評高い国が結構あります。笑)
    あ、ちなみに、サイト上に$79以上で配送料無料になるよ!っていうのは国内だけで、日本発送は対象外ですのであしからず。

    ちなみに、初回購入時は5ドルオフになります。
    なので追跡なしの配送料分無料ですね。

結論

欲しい物が有る方(特にトリロジーやジュリーク、ecostoreなんか)にはお勧めだと思います。悪い評判あまり聞かないです。
梱包もしっかりしています。
個人的にはもう少し商品数増やしてくれても良いのよ!!って感じです。
次回からは購入した商品のレポしていきます。